散歩日和

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1.31



かわいいロゴです♪

日本愛妻家協会
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母、退院

 9月12日母が退院した。
まだ微熱は残っているけど一応安定している状態。
家にいて日常生活を送るには問題なし。
でも無理は禁物なだけに
家事をしている姿をみると心配になってしまう。
そんなに動かなくても…と思ってしまうけど
家にいればいろんなことに気が回ってしまうのだろう。
主婦の性か。。。
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母の看病

母はまだ微熱がありふらつきも残るので
自力でシャワーを浴びることができない。
頭を洗ったり体を拭いたり足を洗ったりしてあげると
とても気持ちがよさそうだ。

白いものが増えた髪。
痩せてしわしわになった肌。
注射の痕だらけの腕。
痛々しい胸元の傷。

ちょっと前まで元気だった母のそんな姿を見ていると
言葉にできない気持ちがこみあげてくる。
でもこの気持ちは表に出さない。
一番ツライ思いをしているのは母だ。
不安なことなんて考えだしたらキリがない!
今日一日のことだけを考えて頑張ろう

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母のその後

 ここ数日母の調子が良い。
薬が効いているせいか、回復してきたのか…
本人もラクそうなのでこちらもひと安心。
このまま順調に回復するといいな。

それにしても母の病室はにぎやかだ。
母以外の人も軽いとは言えない病状なのに
常に誰かがおしゃべりしているような状態(^-^;
男の人のどんよりした病室とは明らかに雰囲気が違う。
女は強い…と実感した。
私が母の見舞いに行くと
母より先に同室の方が話しかけてくる(^^;;;
それは獲物を待ち構えていたかのように。
母の隣のおばさまは30過ぎの私に「中学生?」と聞いてきた。
意識が朦朧としているのかと思ったけどそうでもなさそう。
「じゃあ高校生?」
おばさまの目にはどう映ってるのでしょう。
お世辞にも若く見えないと思うんだけど……。
まあいいや。若く見えてるならそのままで。

自分がもし病室で長い間寝ていなければならない状態になったら
あんなに元気(メンタル)に振舞えるだろうか。
家で家族が待っていると思えば頑張れるのかな・・・
やっぱり女は強いなぁ。




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母、倒れる

 7月26日。母が仕事中に倒れた。

具合が悪くなって5時間後には緊急手術。
人工心肺などを使っての大手術だった。
それ自体は成功したがまだ全快には至らず
当初の予定よりも少し入院期間が延びてしまいそう。
焦らずに治るのを待とう。

心労は抱えていてもなんとか元気に暮らしていた母だったのに
こんなことになってしまうなんて…
そばにいるのに守ってあげられなかった自分が不甲斐ない。
心労の原因を責めたい気持ちを押し殺して、
今は一日も早い母の快復を祈る毎日。

神様、お母さんを早く元気にしてください。

30オーバーの女も母の前ではただのコドモです。





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